2011年1月6日は僕の人生の中で、忘れられない日となりました。多くのことを学びました。それを忘れないように、書き留めておきたいと思います。
人生の終わりはいつやってくるかわからない。前触れはない。
だから、決して出し惜しみはするな。最短距離で世界に成果を届け続けろ。
(僕が生命の危険にさらされたわけではありません(笑)。ただ、そのようなメッセージを受け取ったということです。)
low self esteemは罪である。周りを不幸にする。
常に自信ある態度で、リスクを気軽にかつぎ、颯爽と前進しよう。
(そのような態度のせいで人の人生を重大なリスクに晒す現場に遭遇してしまった。)
自分を思ってくれる家族や仲間がいる。
ただそれを感じ、少なくとも心の中で大切にしよう。
年齢的にも人生の転換点です。
「やったけどだめだったー」とかいってる時間もありません。
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